石綿法令対応セミナーは下記URLからご覧いただけます。
 https://universe-corp.jp/uniport/
※7月4日よりご覧いただけます

ご存じですか?

新たな石綿の法的義務がスタートしています!

2020年の労働安全衛生法石綿障害予防規則・大気汚染防止法の改正を受け、
石綿事前調査結果の電子報告義務化など、リフォーム・解体工事における
新たな石綿の法的義務がすでにスタートしています。
労働者の健康と安全を守るための厳しい規制が課されており、行政が定める各種帳票を作成・保管していなければ6か月以下の懲役及び50万円以下の罰金の対象になります!

こうしたお悩みはありませんか?

法改正というけれど、一体何がどう変わったのか分からない...
電子報告って結局どうやってするの?
何をどこまで報告するの?
石綿含有産業廃棄物の取り扱いはどうなるんだろう?
今まで通り処分できるのだろうか?
帳票を作ったり、報告をしたり、自分で全部やるのは大変そう...
帳票を作ったり、報告をしたり、自分で全部やるのは大変そう...
本セミナーでは、第1部でレベル3の石綿を含むリフォーム・解体工事において
法律上、作成・保管が必要な帳票や遵守義務のある作業基準を一覧で解説。
「結局、石綿対応って何をすればいいの?」という疑問にお答えします。
第2部では法令対応をサポートする石綿管理システム「UNI-PORT」をご紹介します。
石綿法令対応に不安がある方は、是非本セミナーを受講し必要な対応をご確認ください!

セミナーの構成

UNI-PORTとは?

リフォーム・解体工事では必須の石綿(アスベスト)対策。2020年の大気汚染防止法、石綿障害予防規則の改正により、法令で求められる石綿対策が大きく強化されました。特にリフォーム・解体工事の元請事業者様には、一定規模以上の工事における事前調査の電子報告義務、作業計画、作業記録、作業完了報告などの書面の作成・保管義務などへの対応が、レベル3の石綿も含めて必要になります。
UNI-PORTはレベル3の石綿を含む工事を行う元請業者様を対象に、法令上必要な帳票の作成、行政への電子報告の対応、産業廃棄物の電子マニフェスト交付の省力化などをまとめて行えるクラウドシステムです。

UNI-PORTの特徴

レベル3石綿の帳票が作れる!
レベル3の石綿を含むリフォーム・解体工事で必要となる法定帳票7種類をすべて作成可能。専門のコンサルタントの監修で万全のコンプライアンスを確保できます。
便利なクラウド管理!
インターネット環境があれば、いつでもどこでもアクセスできるクラウド管理。現場や在宅での操作に便利なのはもちろん、データの紛失リスクも抑えられます。
石綿電子報告システムに対応!
2022年4月1日スタートの石綿電子報告システムにCSVデータを出力可能!対象工事情報をUNI-PORTからCSV出力し、そのまま石綿電子報告システムにアップロードして一括報告できます。
※gBizIDアカウントが必要です
石綿電子報告システムに対応!
2022年4月1日スタートの石綿電子報告システムにCSVデータを出力可能!対象工事情報をUNI-PORTからCSV出力し、そのまま石綿電子報告システムにアップロードして一括報告できます。
※gBizIDアカウントが必要です

こんな企業様におすすめ!

  • リフォーム工事・解体工事の元請になることがある。
  • 石綿の法令改正対策に不安を持っている。
  • 事務負担をできるだけ軽くしたい
  • 石綿法改正に対応した帳票作成のサポートを受けたい
  • 石綿関連帳票の保管を楽に行いたい
  • 産廃マニフェストの交付も効率的に行いたい
  • 産廃マニフェストの交付も効率的に行いたい

UNI-PORTサービス説明動画